トップ / 競合を見る

Market watch 触ってみる 導入のご相談

周りの売り出しを、毎回くらべる。

対象の物件のまわりで売り出している新築分譲を地図に並べ、価格・坪単価・販売期・販売戸数・訴求の変化を、前回の調査と比べて拾います。値付けは担当者のもの。PW は判断の材料をそろえます。

新築マンションの外観と地図
競合調査(架空のデータのデモ)触ってみる
競合調査の画面。対象物件、競合物件の一覧、地図、調査アシスタント

物件名・駅名・位置はすべて架空です。地図の座標も実在の場所とは関係ありません。

デモを開く 導入を相談する

What you see

変わった所だけを、先に見る。

前回との違いを拾う

価格の上げ下げ、販売期、販売戸数、主な訴求の変化に印が付きます。「変更ありのみ」にすれば、動いた物件だけが残ります。

地図に重ねる

対象の物件を真ん中に、競合の新築・中古や賃貸・地価や取引の情報を重ねて、位置と価格を同時に見ます。

条件で絞る

価格帯・間取り・専有面積・駅徒歩・販売期・取引区分・物件種別で絞り込み、比べたい物件だけを並べます。

Ask

聞けば、調べた中から答える。

調査アシスタントに聞くと、取り込んだ調査の結果の中から答えます。調べていないことを推測で答えることはしません。

  • 昨日から何が変わった?
  • 価格を下げた物件は?
  • 駅近を訴求している物件は?
  • 駅徒歩10分以内で5,000万円台は?

Who uses it

値付けの材料として、3つの場面で。

売買仲介の査定

売主に出す価格の根拠として、周りの売り出しと、その動きを見せられます。

買取・再販の仕入れ

いくらで売れそうかの材料を、仕入れを決める前にそろえます。

開発・分譲の値付け

販売中の競合の価格改定や訴求の変化を追い、自社の価格と打ち出し方を決める材料にします。

おすすめの価格は、
AI が出さない。

  • 値段を決めるのは、物件と相場を知る担当者です。PW は材料を並べるところまで。
  • 調査の結果は CSV で取り込みます。外部のサイトに勝手につなぐことはしません。
  • 調べた日付が残るので、いつの時点の比較かが分かります。

まずは、デモで触ってみてください。

御社で使う場合は、導入のご相談から。

デモを開く 土地を見る