書類づくり
PW は宅建士の確認を前提にした道具です。AI は根拠つきの候補を出し、確定は宅建士が行います。分からない欄は埋めずに残します。
はい。全日の書式のほか、自社で使っている書式を登録すれば、その書式の正しい欄に書き込みます。
書式作成システムは人が値を打ち込む道具です。PW は資料を読み、調べ、欄に書き込むところまでを受け持ちます。
はい。届いた資料から入れれば、足りない項目だけが分かります。後から届いた資料で確定済みの値が勝手に変わることはありません。
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一都三県から始め、市区町村単位で順次広げていきます。用途地域・道路・ハザードなどの公的な情報は、対応した市区町村で自動で調べます。御社の地域が対応済みかどうかは、お気軽にお問い合わせください。重説・契約書を御社の書式に書き込むしくみは地域を問いませんので、ほかの地域の会社さまもご相談ください。
土地・区割り・3D
いいえ。仕入や価格の判断は担当者の経験を優先します。PW は区割り・浸水・収支・周辺の相場など、判断の材料を揃えます。
CAD のデータ、または平面図・立面図の PDF から作れます。読み取れない所は一覧に残します。
料金と体験
売買仲介は月額 50,000円+利用者1人 1,000円(税抜)です。初期費用は通常 100,000円で、先着10社は 0円です。
体験用の環境で、案件を作って資料を入れ、書類ができるまでを1社3回までお試しいただけます。
クレジットカードでのお支払いです。決済には Stripe を使い、カードの番号は当社のサーバーには保存しません。
利用者1人ごとに月額 1,000円が加わります。使う端末を登録して、アカウントの使い回しを防ぐ仕組みも用意します(対応予定)。
安心
会社ごとに分けて保管し、ほかの会社の情報が混ざることはありません。データはすべて日本国内に保管しています。
(対応予定の機能です)いいえ。その案件の資料・確定の記録・会社のルール・法令の条文だけを材料に、根拠をつけて答えます。根拠が無ければ「答えられません」と返します。
資料を入れて、根拠を見て、確定を押す。使う操作はこれだけです。
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