
Documents
重説も、契約書も、資料から根拠つきで。
物件資料を読み、資料に無いことは公的な情報で調べ、自社の書式の正しい欄に書き込みます。物件・当事者・取引の情報は一度入れるだけ。そこから関係する書類がまとめて埋まります。
重要事項説明書
売買(土地・区分所有ほか)。全日の書式と、御社がいま使っている書式。
売買契約書
重説と同じ情報から。書式ごとの条文もそのまま。
How to use
資料を入れてから書面ができるまで、10ステップで見る。自社の過去の案件を参照する機能と「PW に聞く」も、まもなく加わります。
Watch it read
資料を入れると、確かめる項目が減っていく。
- 資料を入れる
- 読む
- 調べる
- 人が確かめる
画面は説明のための例です。
Beyond documents
書類の先へ。同じ情報が、仕事全体に広がる。
重説のために読んだ資料と調べた結果は、土地の判断・競合の調査・区割り・3D・管理にそのまま使えます。仕事ごとにソフトを替えて、同じことを入れ直す必要はありません。




Five lines of work
売買仲介から開発まで、5つの業務で。
物件・当事者・契約の情報は5つの間で共通です。仲介の会社なら 01〜03、買取や開発の会社なら 01・04・05 のように、使う業務だけを開きます。
- 第1弾リリースいま使えます
- 触ってみるデモを公開中
- 導入のご相談御社に合わせて組みます
- 開発予定これから作ります
Try it now
説明より、触ってみてください。
見本の土地で、割り方や区画数、仕入と売価を変えると、区画と粗利がその場で変わります。

The core
どの仕事も、同じ4つの動きでできている。
重説も、契約書も、区割りも、管理の報告も、中でやっていることは同じです。PW が受け持つのは読む・調べる・書く・残すの4つ。人は、根拠を見て決めることに時間を使えます。
読む
資料を、ページごとに読む。登記簿・測量図・重要事項調査報告書・管理規約まで。PDF・Word・Excel の資料を、そのまま入れられます。読んだ値には、どの資料の何ページかが付きます。
調べる
資料に無いことを、公的な情報で。用途地域・建蔽率・容積率・道路・土砂災害や浸水の区域などを、国や自治体が公開している情報から調べます。資料と食い違えば、そこで止めて知らせます。
書く
御社の書式の、正しい欄へ。確定した値を、団体の書式でも自社の書式でも、その書式の決まった欄へ PW が書き込みます。単位や書き方もその書式に合わせ、重説と契約書は同じ確定値から書くので、同じ値を二度打ち込む必要はありません。決まっていない欄は空けて、理由を示します。
残す
根拠と判断を、会社の財産に。誰が、いつ、何を根拠に確定したかが案件ごとに残ります。次の案件で迷ったときは、御社が過去に同じ項目をどう判断し、どう書いたかが並びます(対応予定)。担当が変わっても、書き方がそろいます。
Our rule
AI は候補を出す。
人が確定する。
- 確定した値を、AI が後から勝手に書き換えることはありません。
- 根拠が無いものは書かず、食い違いは人に返します。
- 値段や仕入の判断は担当者のもの。AI は判断の材料を並べます。
- 誰が、いつ、何を根拠に確定したかが、案件ごとに残ります。
Why PW
自動で書く AI は、ほかにもある。
PW は、根拠と御社の書き方で書く。
説明できる
記名する宅建士が、どの値も原文とページで示せる。
御社の書き方で
文例集ではなく、御社が過去に仕上げた案件から(対応予定)。
書類の先まで
土地・区割り・3D・管理へ、同じ案件のまま。
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